北京「北京港澳中心瑞士酒店」の健身中心


北京での宿泊は「北京港澳中心瑞士酒店」Swissôtel Beijing(スイスホテル北京)



夕食後に少し観光して、ホテルへ帰還。

寒かったのと疲れもあってか、どこかへ行こうという話も出なかったラストナイトインチャイナ

となればワタシが行くのは・・・

健身中心(Amrita Fitness)



ホテル内なので受付はもちろん英語が通じます。

油圧按摩(オイルマッサージ)400RMB(≒6,380円)/60分



全身のオイルマッサージなのでさすがにお見せできませーん
…ていうか見たくないですよね
まぁ、それ以前に写真を撮れませんし。



こちらのマッサージの小姐はかなり英語ができました。
「いくつなんですか?」と訊くので「いくつだと思う?」と返すと「32?」と。

いい線いってる?(笑)

ホテル内なので安くはありませんが、同じ60分の全身オイルマッサージで
こちらは680RMB(サ別)だったということを考えると高くはないかな。
サービス料も取られませんでしたしね。
こちらの小姐はマッサージが上手でした。


北京港澳中心瑞士酒店(Swissôtel Beijing スイスホテル北京)
北京市朝陽区北大街2号

ホテルの様子は




ハムエッグ A GO GO! も黄身がつぶれています。





話は前後しますが、最終日、帰国便に向けてホテルのロビーに集合する私たち。

実はホテルでの集合に続けて遅刻していたワタシ。
あっ、それ以外の集合には早めに行ってましたよヾ(^o^;)
最終日こそはと準備万端。。。だったのにぃ

こ、これが、セーフティ・ボックスがピーピーと警報(←大袈裟)を鳴らすではありませんか!



何回か暗証番号を間違えるとロックがかかるのと同時に警報音が鳴るようです。

しょうがないのでフロントに電話して、マネージャーに来てもらうようにお願いしまた。
マネージャが来ると、ジェームズ・ボンドが鍵を開けるような秘密兵器を取り出して開けました。
(残念ながら、さすがに写真を撮る余裕はありませんでした)
そして3日連続でホテルでの集合時刻に遅れたのはワタシです

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

[2007/11/20 23:00] | 北京 | page top
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