銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼BとA&うざく
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もうすぐ土用の丑の日、今年は7月28日

江戸末期創業の「竹葉亭」木挽町本店

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営業時間は東京都の要請に応じて変更

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現在は再び酒類提供中止

うなぎお丼・B(3,520円)

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丁寧に蒸されて焼かれた鰻一尾

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小吸物

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肝吸いがデフォルトになって7年くらいか…

香の物

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東京の鰻丼らしく甘さを抑えたタレ

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本店では炭火で焼いているのもあっておいしい

樽生ビール(660円)

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今はノンアルコール営業

なまこ酢(770円)

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なまこがメニューにあった寒い頃

お酒(660円)

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白鷹・山丹正宗 竹葉亭オリジナルブレンド

うざく(1,870円)

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下には胡瓜の酢の物、蕪の甘酢漬け、はしがみ

うなぎお丼・A(2,970円)

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うなぎお丼(A)は(B)より鰻は小さめ、でも一尾

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鰻屋さんを親戚にもつ知人が「串の穴だ」と竹葉亭で妙に喜んでいたのを思い出す

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この竹葉亭本店と「ひょうたん屋 六丁目店」は炭火で焼いた鰻が相場よりも安い
銀座なのに両店とも鰻一尾で3,000円を切る鰻丼メニューあり、大きめでも三千円台半ば
そしておいしいのでこの二店で代わり番こに食べている鰻

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■過去記事
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼AとB&ふろふき大根
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼AとB&じゅんさい
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼(A)(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」うざく&鰻お丼B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」うまき&鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の定食
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」じゅんさいと鰻お丼(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」中入れ丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼のA&B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼(A)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鯛茶漬け
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼(A)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼A&B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼A
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鯛茶漬け(新)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の中入れ丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鯛茶漬け
≫ 銀座「竹葉亭」木挽町本店の鰻お丼
■関連記事
≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」うなぎ丼
≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」の鯛茶漬け
≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」の鮪茶漬け

竹葉亭 木挽町本店
中央区銀座8-14-7

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[2021/07/24 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(0) | page top
銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の梅&竹
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今年の土用の丑の日は7月28日

でも、緊急事態宣言中で盛り上がりはどうなるのかな…

「ひょうたん屋」でも前回の宣言中は、酒類のメニューはひっくり返されて白紙

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今はまたこの状態に戻っていることでしょう

飲めなかったので肝焼きは注文せず

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鰻重・梅(2,800円)

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国産鰻一尾を炭火で焼いた鰻重が3,000円未満

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お吸い物

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捌いた鰻の肝は肝焼きに使うのでここはあっさりめのお吸い物

お新香

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蒸さずに地焼きした鰻、でもそれ以外は東京の鰻重

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平日の昼はうな丼(1,850円)もあるけどランチタイム中に売り切れる日も多い

プレミアムモルツ(500円)

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そしてビールが飲めるなら…

肝焼き(480円)

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自店で捌いた鰻の肝

鰻重・竹(3,500円)

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“竹”は“梅”のより大きめの鰻一尾

でも、お重が横長に大きいから写真を見ると梅より余白が多い(笑)

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「ひょうたん屋」はごはんもおいしい

蒸さずに地焼きでもやわらかい鰻を仕入れているとのこと

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“土用の丑の日”前の営業予定
7月22日23日は祝日で通常はお休みですが営業とのこと

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コロナ禍前は多かったアジア系外国人旅行客は店内にいない…
でも、昔に比べると「ひょうたん屋」も女性客が増えている気がします。

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■過去記事
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹と梅&肝焼き
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」肝焼きと鰻重(梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」肝焼きと鰻重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」うな重(梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻丼&鰻重
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」の鰻重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹&肝焼き
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹&梅
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」昼のうな丼
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」の鰻重(松竹梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」うな丼(お昼)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」の鰻重
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」うな丼
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」お昼のうな丼
≫ 銀座「ひょうたん屋」の鰻重(松)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」の鰻重とお知らせ
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」のうな重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」のうな重(梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」のうな丼

ひょうたん屋 六丁目店
中央区銀座6-12-15 いちご銀座612ビル 1F

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[2021/07/16 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(2) | page top
銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼AとB&ふろふき大根
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「竹葉亭 木挽町本店」左側はお座敷席の入口

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前回『そういえば二階へ通される機会がしばらくないなぁ~』と書いたら、
その直後の訪問で久しぶりにお座敷席へ通されました。

お座敷にテーブルが置かれたことに気が付いたのは2015年
その時テーブルは一部だけでしたが、今は逆に座敷席は一部だけのようです。

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座敷席は客に避けられるので悩みの種と飲食店で聞くようになってだいぶ経ちます。
若い人が座るの苦手なだけではなく年配者も腰や脚が痛いと嫌がるようです。
掘ることができない造りの部屋だとテーブルを置くしかないでしょうね。

ビール・小瓶(550円)

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この時はビールがおいしい季節

じゅんさい(700円)

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前回アップしたばかりだし、またじゅんさいだし、
なんて思って保留していたら年を越してしまった…

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うなぎお丼・A(2,700円)

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鰻が大きめの“B”を注文することが多いけど、丼は磁器の“A”が好み

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東京の鰻丼、安定のおいしさ

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小吸物付き

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肝吸い

香の物

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山椒は後半にチョットだけ

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丁寧に蒸されて上手に焼かれた鰻

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この席も5年前はそうではなかったけど今はテーブル

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基本的にお座敷はコース料理の席
でも、お昼に1階が満席だと2階のお座敷に通されることあり

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鰻お丼を食べる私、通常は1階の椅子席

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ふろふき大根(700円)

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冬の“季節の一品”

うなぎお丼・B(3,200円)

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“B”は鰻が大きめ

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本店は炭火で焼いているのもあっておいしい

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新年は既に1月4日から営業

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■過去記事
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼AとB&じゅんさい
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼(A)(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」うざく&鰻お丼B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」うまき&鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の定食
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」じゅんさいと鰻お丼(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」中入れ丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼のA&B
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≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鯛茶漬け
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≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼(A)
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≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼A
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鯛茶漬け(新)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の中入れ丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鯛茶漬け
≫ 銀座「竹葉亭」木挽町本店の鰻お丼
■関連記事
≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」うなぎ丼
≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」の鯛茶漬け
≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」の鮪茶漬け

竹葉亭 木挽町本店
中央区銀座8-14-7

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[2021/01/05 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(3) | page top
銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼AとB&じゅんさい
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今年の夏の土用の丑の日は7月21日

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休業していた「竹葉亭 木挽町本店」も6月から通常営業

創業は江戸時代末期の老舗、落ち着いた雰囲気

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値上げが相次ぐ中でも2012年の春に値上げしてから約8年間据え置かれていたけど、
鰻お丼は今年2月から値上げ。それでも内容を考えると相対的には安いと思います。

鰻お丼・B(3,200円/税別、以下同じ)

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鰻お丼はAとB、Bは鰻が大きめ

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蒸されて焼かれた東京のうな丼

小吸物付き

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香の物

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東京スタンダードなおいしさ

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木挽町本店は炭火で焼いているのもあっておいしい

休日ランチにはビール

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ヱビス小瓶(550円)

じゅんさい(700円)

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じゅんさいは好きな上に時季が短いのであると注文しがち

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空豆(600円)

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鰻お丼・A(2,700円)

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お丼Bより少し小さいけど、肝焼きで飲んだ時はお丼Aで十分

それにお丼Aは磁器で丼らしくて好み

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Bより小さめだけど国産鰻一尾を炭火で焼いた鰻お丼が税込でも3,000円未満

丁寧に蒸されて上手に焼かれておいしい

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二の丑は8月2日

お座敷への入口は別。そういえば二階へ通される機会がしばらくないなぁ~

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■過去記事
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼(A)(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」うざく&鰻お丼B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」うまき&鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の定食
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」じゅんさいと鰻お丼(B)
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中央区銀座8-14-7

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[2020/07/18 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(6) | page top
銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹と梅&肝焼き
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4月から昼のみの営業を続けていた「ひょうたん屋 六丁目店」
緊急事態宣言解除後に夜の営業も再開

今年の夏の土用の丑の日は7月21日

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例年は土用の丑の日が近付くと込みだし、お盆まで続く混雑
今年はそこまでの混雑にはならないかもしれません。
今も夜は空いているようです。

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例年ほどの人は来ないかもしれないけど、席数を減らしての営業なので混雑するかも

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鰻重・竹(3,500円)

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国産の鰻を蒸さずに炭火で地焼きした一尾分の鰻

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昨年値上げして昔ほどすごく安いという値段ではなくなったけど、
大きめの国産鰻一尾を炭火で焼いた鰻重としてはまだ割安

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蒸さずに焼く地焼きなので弾力はあるけど、蒸さなくてもやわらかな鰻を使用

お吸い物

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捌いた鰻の肝は肝焼き優先なのでデフォルトはあっさりめのお吸い物

お新香

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相変わらず“関西風”と書かれていることが多い「ひょうたん屋」のうなぎ
でも蒸さずに地焼きすること以外は関東風で、関西風ではないひょうたん屋の鰻

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休みを取った日にはビール

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中瓶はヱビス、小瓶はザ・プレミアム・モルツ(500円)

肝焼き(480円)

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肝だけを鰻と別に仕入れることはせず自店で捌いた鰻の肝のみ使用

鰻重・梅(2,800円)

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竹より少し小さいけど、肝焼きで飲んだ時は梅で十分

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小さめだけど国産鰻一尾を炭火で焼いた鰻重が3,000円未満

8月2日は二の丑

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■過去記事
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」肝焼きと鰻重(梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」肝焼きと鰻重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」うな重(梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻丼&鰻重
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」の鰻重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹&肝焼き
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≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」昼のうな丼
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」の鰻重(松竹梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」うな丼(お昼)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重(竹)
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[2020/07/11 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(2) | page top
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