銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼AとB&じゅんさい
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今年の夏の土用の丑の日は7月21日

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休業していた「竹葉亭 木挽町本店」も6月から通常営業

創業は江戸時代末期の老舗、落ち着いた雰囲気

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値上げが相次ぐ中でも2012年の春に値上げしてから約8年間据え置かれていたけど、
鰻お丼は今年2月から値上げ。それでも内容を考えると相対的には安いと思います。

鰻お丼・B(3,200円/税別、以下同じ)

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鰻お丼はAとB、Bは鰻が大きめ

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蒸されて焼かれた東京のうな丼

小吸物付き

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香の物

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東京スタンダードなおいしさ

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木挽町本店は炭火で焼いているのもあっておいしい

休日ランチにはビール

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ヱビス小瓶(550円)

じゅんさい(700円)

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じゅんさいは好きな上に時季が短いのであると注文しがち

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空豆(600円)

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鰻お丼・A(2,700円)

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お丼Bより少し小さいけど、肝焼きで飲んだ時はお丼Aで十分

それにお丼Aは磁器で丼らしくて好み

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Bより小さめだけど国産鰻一尾を炭火で焼いた鰻お丼が税込でも3,000円未満

丁寧に蒸されて上手に焼かれておいしい

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二の丑は8月2日

お座敷への入口は別。そういえば二階へ通される機会がしばらくないなぁ~

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■過去記事
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼(A)(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」うざく&鰻お丼B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」うまき&鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の定食
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」じゅんさいと鰻お丼(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」中入れ丼
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼(B)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼のA&B
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鰻お丼(A)
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」鯛茶漬け
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≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鯛茶漬け(新)
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≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」の鯛茶漬け
≫ 銀座「竹葉亭」木挽町本店の鰻お丼
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≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」うなぎ丼
≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」の鯛茶漬け
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竹葉亭 木挽町本店
中央区銀座8-14-7

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[2020/07/18 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(6) | page top
銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹と梅&肝焼き
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4月から昼のみの営業を続けていた「ひょうたん屋 六丁目店」
緊急事態宣言解除後に夜の営業も再開

今年の夏の土用の丑の日は7月21日

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例年は土用の丑の日が近付くと込みだし、お盆まで続く混雑
今年はそこまでの混雑にはならないかもしれません。
今も夜は空いているようです。

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例年ほどの人は来ないかもしれないけど、席数を減らしての営業なので混雑するかも

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鰻重・竹(3,500円)

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国産の鰻を蒸さずに炭火で地焼きした一尾分の鰻

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昨年値上げして昔ほどすごく安いという値段ではなくなったけど、
大きめの国産鰻一尾を炭火で焼いた鰻重としてはまだ割安

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蒸さずに焼く地焼きなので弾力はあるけど、蒸さなくてもやわらかな鰻を使用

お吸い物

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捌いた鰻の肝は肝焼き優先なのでデフォルトはあっさりめのお吸い物

お新香

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相変わらず“関西風”と書かれていることが多い「ひょうたん屋」のうなぎ
でも蒸さずに地焼きすること以外は関東風で、関西風ではないひょうたん屋の鰻

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休みを取った日にはビール

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中瓶はヱビス、小瓶はザ・プレミアム・モルツ(500円)

肝焼き(480円)

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肝だけを鰻と別に仕入れることはせず自店で捌いた鰻の肝のみ使用

鰻重・梅(2,800円)

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竹より少し小さいけど、肝焼きで飲んだ時は梅で十分

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小さめだけど国産鰻一尾を炭火で焼いた鰻重が3,000円未満

8月2日は二の丑

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■過去記事
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」肝焼きと鰻重(梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」肝焼きと鰻重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」うな重(梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻丼&鰻重
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」の鰻重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹&肝焼き
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≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」のうな重(竹)
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ひょうたん屋 六丁目店
中央区銀座6-12-15 いちご銀座612ビル 1F

近隣情報は
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[2020/07/11 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(2) | page top
銀座「竹葉亭 木挽町本店」鰻お丼(A)(B)
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「竹葉亭 木挽町本店」で鰻お丼を食べに椅子席の入口から入店

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銀座八丁目の昭和通りを越えて銀座でも静かなエリア

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店内も落ち着いた雰囲気

鰻お丼(B)(2,900円/税別、以下同じ)

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(A)も(B)も鰻一尾、(B)の方が大きめ

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小吸物付き

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以前はリクエストすると肝吸いになったけど、今はデフォルトで肝吸い
初めて来る人が増えたからかな?デフォルトになってもう五年くらい

お新香付き

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丁寧に蒸されて上手に焼かれた東京の鰻丼らしいおいしさ

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本店では炭火で焼いているのもあって、やっぱりウマイ~

休日ランチにはビール

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樽生ビール(600円)

冷やし茄子(800円)

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鰻お丼(A)(2,400円)

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鰻お丼(A)は磁器の丼

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そして鰻お丼(A)の鰻は(B)より小ぶり

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飲んでつまんだので、この日は(A)を選択

炭火で焼いた国産鰻の丼が2,000円台とは安い、しかも銀座の老舗

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江戸時代末期創業の「竹葉亭」
木挽町本店は大正十三年(1924年)に建てられ離れの茶室と座敷は当時のままとのこと

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■過去記事
≫ 銀座「竹葉亭 木挽町本店」うざく&鰻お丼B
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竹葉亭 木挽町本店
中央区銀座8-14-7

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[2020/01/07 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(4) | page top
銀座「竹葉亭 銀座店」うなぎ丼
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竹葉亭 銀座店

木挽町本店は定期的に訪問しているけど銀座店は久しぶり

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いつもなら竹葉亭で鰻を食べるなら木挽町本店へ行くんだけど暑くて歩くのがイヤ(汗

二階のお座敷席、窓際席だと四丁目交差点付近を眺められる

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奥に着席、窓の外は遠景になるけど寄りかかることもできて楽(笑)

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うなぎ丼(3,000円/税別、以下同じ)

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5年前にA丼がなくなって飯物の選択肢は“うなぎお重”と“うなぎ丼”

銀座店は久しぶり、ここで鰻を食べるのはもっと久しぶりなので確認すると、
“お重”と“丼”の内容の違いは鰻の大きさで、約20gの差とのこと

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20gの差なら好きな“丼”を注文

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お新香付き

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お吸い物は別

きも吸い(300円)

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5年前の値上げから本店より高くなり、お吸い物を入れるとさらに差あり
それでも他に比べて高くない値段ではある。本店が安いということですね。

それに店の先にある銀座四丁目交差点を曲がると路線価日本一の土地(笑)
昭和通りの向こうにある木挽町本店付近の路線価とは桁が違う

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東京メトロ銀座駅、A5出口の階段を上ると目の前にある銀座店

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標準的においしい東京の鰻
でも、本店に比べると蒸し焼きももう一歩、鰻そのものが違うのかと思うくらい
それはあくまでも本店との比較で、一般的にはおいしいうな丼ではあると思う

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そんなワケで銀座店にくると鮪茶漬か鯛茶漬、あるいはアップしていないけど幕ノ内弁当

丼が広く鰻が小さく見えるけどちゃんとした大きさ

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そして丼が深くないので見た目ほどごはんは多くない

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近年は外国人旅行客が増えて、入店待ちの列ができることも多い
こんな便利な場所だから混雑しているのも当然かもしれない

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■過去記事
≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」の鯛茶漬け
≫ 銀座「竹葉亭 銀座店」の鮪茶漬け
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竹葉亭 銀座店
中央区銀座5-8-3

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[2019/08/30 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(2) | page top
銀座「ひょうたん屋 六丁目店」肝焼きと鰻重(梅)
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2019年は7月27日が夏の土用の丑の日

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そんな混雑する時期の前に「ひょうたん屋 六丁目店」へ

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ヱビスビール・中瓶(650円)

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ビールと肝焼き、お休みランチの楽しみ~

肝焼き(480円)

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肝を鰻と別に仕入れることはせず自店で捌いた鰻の肝のみ使用
その分しかなく少ないので、すぐに売り切れてしまうのが要注意

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先行登場するお新香

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昆布はつまみに食べてお漬物は箸休めに温存

鰻重・梅(2,600円)

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国産の鰻を炭火で蒸さずに地焼きした一尾分の鰻
梅だと竹より小さめだけど、最近はこれで十分な日も多い

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お吸い物は鰻重登場の直前に登場

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肝を鰻と別に仕入れることはせず、自店で捌いた鰻の肝は肝焼きにするので、
お吸い物は肝吸いではない。

蒸さずに地焼きした鰻、弾力はあるけどやわらかい

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蒸さずに焼く以外は関東風で、関西風ではないひょうたん屋の鰻

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ごはんもおいしい、米どころの実家から送ってもらうお米

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お昼限定の丼が売り切れるとこの「梅」から

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混雑が落ち着くのは例年だとお盆休み明けだそう

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■過去記事
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」肝焼きと鰻重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」うな重(梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻丼&鰻重
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」の鰻重(竹)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹&肝焼き
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹&梅
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」昼のうな丼
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重の竹
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」の鰻重(松竹梅)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」うな丼(お昼)
≫ 銀座「ひょうたん屋 六丁目店」鰻重(竹)
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[2019/07/24 23:00] | 鰻・うなぎ | コメント(0) | page top
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