上海「豫園&豫園商城」


ツアー観光の続きは、上海「豫園&豫園商城」



明の時代に造られた美しい庭園「豫園(Yu Yuan)」




※"豫園"の"豫"の意味は"愉快"の"愉"をもち、"豫園"とは"楽しい園"を意味するそう



実は豫園ではブラブラしてガイドさんの説明をほとんど聞いていませんでした(汗
真面目な説明は、こちらをご覧ください。⇒ 『お昼の豫園 & 豫園商城』



16世紀中頃の明代に造られ、1956年の大改修を経て一般に公開されたそうです。




豫園の手前は「豫園商城」



人、人、人。この日は蒸し暑い日だったので余計に暑い。




浅草や東京タワーのお土産屋さんを思い出します。



豫園
上海市黄浦区安仁街132号
こちらも気になっていたのですが・・・



おいしいという人、おいしくないという人、不潔だという人、評判はマチマチ
自分で確かめたかったのですが、とても長い行列で即断念。



トイレは有料。1回1RMB(≒16円)



3人もいて1RMBじゃ人件費の方が・・・と思ってしまいますが、
一日の利用者数が半端でないのか?
それとも、餃子が2RMBというように相当な格差社会なんでしょうか?

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

[2007/11/05 23:00] | 上海 | page top
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