大井町「鳥文」の焼き鳥
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!! 



大井町、東小路です。

最近、大井町にハマっているまさぴょんさんから突然の連れてけ指令・・・Roger!



ビール瓶ケースの上にピッタリと蓋のようにハマっているお盆、覚えておいてくださいね。

お通しの大根おろし、鳥刺し。



やっぱり東京の焼き鳥屋さん、お通しは大根ですね。

たたき団子+レバー+ねぎ鳥+砂肝



東京の中でもかなりディープな『東小路』、だけどここは真っ当な焼鳥屋さんです。
真っ当な焼鳥屋さんなら当然ですが、自分トコでさばいて備長炭で焼き上げます。

ホルモン+つくね+銀杏



ビーマン肉詰め。ビールの後は焼酎の水割り。



何杯飲んだのか証拠を残さぬよう、鳥文さんでは飲み物の撮影は控えます。

なぜなら・・・



でも、まだ発動されたところを見たことはありません。節度を保っていればOKみたい。

まさぴょんさん、まだ注文します。ぼん+うずら玉子+きつね焼き、鳥スープ。満腹。



いつもはだいたい2,500円~3,500円なんですが、
この日は相当食べて飲んで、4,000円強。
飲み物は焼酎の水割りを中心に公称4杯ずつ(笑)
鳥文で4,000円を超えたのは初めてです!

ここでは満席だとしても「今出るからね」と、誰かがを席を空けてくれることが多いんです。

最終兵器はこれ。常連は外に退避して入口横のビール瓶ケースの上をテーブルにして食べます。



そこまで常連ではありませんが、私もそこで飲みながらウェイテイングしたことはあります(^^)v

ここはそんなお店の方とお客さんの雰囲気も含めて好きなお店です。



そしてこの後、不思議なお店に潜入することになろうとは、二人ともこの時点では知る由もない。


鳥文
品川区大井5-2-9

テーマ:焼鳥 - ジャンル:グルメ

[2007/10/13 21:00] | 城南)その他飲食店 | page top
| ホーム |